インクレセント

マナーは「相手を思いやり、尊重する」気持ちを形にしたものです。

形ばかりにこだわり、それを理解していないままのマナーを覚えたとしても、それは形を「知っている」だけで、「できる人」とはいえません。
マナーとして覚える行動のひとつひとつには意味があり、なぜそうするのかを理解していれば​どのような状況でも臨機応変にマナーを使いこなすことができます。
「この人といると気持ちが良い」と感じさせるマナーを習得しましょう。

研修カ内容(5時間/2日間)

講義とロールプレイングで習得していきます。
※モデル研修コースです。ご相談によりご希望の日程、内容にカスタマイズいたします。

印象を決める「身だしなみ」
相手に気持ちを伝える「お辞儀の仕方」
好印象を与える「名刺の受け渡し」
会社の印象を決定づける「来客対応(案内、お茶の出し方下げ方、お見送り)」
恥ずかしい思いをしない「訪問時の振る舞い」
大人ならば心得たい「正しい敬語の使い方」
仕事をスムーズにする「クッション言葉の使い方」
会社のイメージアップとなる「電話応対(受け方、かけ方、電話特有の留意点)」